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キッチンと食器洗い乾燥機選びのポイント、ミーレ・AEG、アスコなど海外メーカーとPanasonicなど国内メーカーの特徴について

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 ┗シンクと床材

■キッチンメーカー紹介
 ┣国内普及メーカー
 ┣国内高性能メーカー
 ┣輸入キッチン
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■キッチン周辺機器
 ┣ガスコンロ
 ┣IHクッキングヒーター
 ┣食器洗い乾燥機
 ┣レンジフード
 ┗水栓金具

メーカー紹介

食洗機メーカー

■ビルトイン食器洗い機は5社から選ぶ
 ビルトイン食器洗い機を扱うメーカーは、以下の5社から選択することになります。
シェアは断トツ、Panasonicが高くなっていますが、デザイン性(インテリア性)や機能面では海外製品に人気があります。
価格がシェアに大きく影響しています。
それそれの比較も行っています。

【食器洗い乾燥機を扱うメーカーの紹介】

食洗機の選択ポイント

サイズと容量

■食洗機のサイズは大きく2タイプある
 食洗機のサイズは、幅が45cmタイプと60cmタイプで大きく分かれます。
45cmの場合、国内製で約6人分海外製で7〜9人分
60cmの場合、国内製で約7人分海外製で10〜12人分が目安です。

調理器具のサイズや食器洗いの量でサイズを決定することになりますが、家族の人数が少なくても、大鍋など大きめの調理器具を扱う家庭であれば、60cmサイズが便利です。
45cmから60cmにサイズが増えても、電気代や水量はそれほど違いがありません。

同じ60cm幅の食洗機を国内製と海外製で比べると、おおよそ
国内製では食器収納数50点(7人分)に対し、
海外製では食器収納数60点(10〜12人分)となっており、
海外製の方が同じサイズでも多くの食器を収納できる点もポイントです。

扉の開き方

■扉の開き方も2タイプある
 扉の開き方にも2タイプあります。
一つは、フロントオープンタイプ(前開き式)で、海外製に多いタイプです。
もう一つは、引き出しタイプで、国内製に多いタイプです。

海外製か国内製か

■国内製と海外製は仕様やデザインに違いが鮮明
 食洗機を扱うメーカーとしては、Panasonicが最も大きなシェアを占めています。
一方で、機能面、デザイン性、収納面ではAEG(エレクトロラックス)ミーレなど 海外メーカーの方が優れた商品が多く、人気も高くなっています。

海外製は国内製より少ない水量で多くの食器が洗浄できます。
収納方法も国内製と海外製では異なることが多く、
日本は引き出し式海外は前開き式が一般的です。

洗浄力も海外製の方が優れているという意見が多いです。
海外製はドア材を食洗機メーカー側で提供せず、キッチンの壁面と合わせる
ことができる為、よりデザインが良くなります。


【比較】海外メーカーの食洗機の特徴
メリット
  • ドアの開閉方法が前開き式(国内製は引き出し式が一般的)
  • 同じサイズでも国内製より収納しやすく多くの食器を収納できる
  • 同じサイズでも国内製より少ない水量で洗浄力が強い
  • ドアをキッチン壁材と合わせることで統一感を出せる

デメリット
  • 選択可能なシステムキッチンや業者が限られている
  • 価格が国内製より約10万円ほど高価
  • 商品に不具合が発生した場合、修理に対応してもらえる技術者が少ない
  • 修理の際、部品の取り寄せに海外からの輸入の必要があれば時間がかかる

ビルトインと据え置き型

■ビルトインの方が断然便利
 食洗機は、ビルトイン型にするか据え置き型にするかの選択肢がございます。
「システムキッチン=ビルトイン型」 となっていますが、
ここで、ビルトイン型にするメリット、デメリットをあげます。

メリット
  • ワークトップなど作業場のスペースが確保できる
  • 据え置き型より静音
  • 据え置き型より洗浄力がある
  • 据え置き型より耐久性がある
デメリット
  • 価格が高価
      (家族6人分の容量で、外付け6万円に対し、ビルトイン10万円が目安)


初期費用がかかるとはいえ、長年使い続けるキッチンにおいて、利便性や耐久性は重要なポイント。
家族人数が多いほど、長年キッチンを使う予定があるほど、システムキッチンの方が価値が高くなります。
反対に、夫婦のみであったり、長年住み続ける予定がない場合は、据え置き型という選択肢もありです。



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