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新居場所の選び方・考え方

■新居場所の選び方・考え方

 新しく新居を構えるための、場所選びについてご紹介します。
人それぞれ、住む場所を決断するには、何らかの理由があります。
「会社に近いから」、「その街に慣れているから」・・・など。
しかし、マイホームの条件として本当にそれでいいのか改めて考え直してみましょう。
賃貸とは違い、長い間住み続けることになります。
現時点の短期的な思いだけで場所選びをしてしまっては後々後悔が残ります。
場所選びでこだわるべきポイントについて、以下に主な例をあげます。

★場所選びのポイント
 1.子育て環境(介護環境)
 2.通勤・通学の利便性
 3.外出(娯楽、レジャー)時の交通の利便性
 4.騒音・悪臭・大気汚染の有無
 5.安全性・防犯
★駅まで徒歩〜分
 場所を決める際、交通の利便性は重要な要素になります。
駅までの最低限の時間を目安に決めている方も多いかと思います。
不動産の広告表示では、徒歩1分あたり、80mと決められています。
よって、駅まで12分で960m。 約1kmということになります。
これには坂道や信号などの障害物は含まれていないので、
そこも考慮に入れた上で目安としてください。

■自分達の利便性だけを考えない場所選び

 上記以外にも様々な条件があり、重要度をつけて総合的に考える必要があります。
中でも必ず重視して考えていくべきことが、”子育て・介護環境”です。
新居で生活するのは住宅を購入した私達だけではありません。
自分の子供や、場合によっては両親を介護する為に一緒に住むケースもあり得るでしょう。
自分達もいずれ老人としてその家に住み続けることにもなります。
そのような現時点の自分達より、自由に生活できない子供、お年寄りの立場に立った住居場所選びが重要になります。
子供や老人に私達がして欲しいことを指示しても一人でできることは限られています。
私達がサポートしてあげなければならないことも多々あります。
つまり、私達にとっても子育て・介護環境を重視することは大きなメリットとなります。
まだ子供、介護が必要な相手がいない方は自分達の利便性だけ考えず、その点を重視してください。

★育児、介護環境選びのポイント
 1.両親の実家の近く
 2.介護・福祉施設の近く
 3.医療機関の近く
 4.自治体の支援(補助金の有無など)
 5.街並み(公園、坂道の有無など)


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