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ドコモ・au・ソフトバンクの通話料金の違い。有料オプションの通話料金割引サービスの有効活用と節約について

携帯・スマホの料金比較と節約 > 通話料金の節約(有料オプションの加入)

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比較と節約

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通話料金の比較と節約

有料オプションの通話料金割引サービスの比較

■通話料金が高い人は有料オプションに入ろう
 毎月の通話料金が高い!でも、電話はたくさんしたい!
という人は、通話料金を割り引いてくれるサービスへの加入をオススメします。
携帯各社、有料オプションで通話料割引サービスを提供しています。
通話料金が高い人は、この通話料割引サービスに加入することで、支払金額を減らすことができる場合があります。
でも、「有料」ということだけで、加入した方がいいのに加入しない人が多いのが現状です。

ここで、各社の通話料金割引サービスの比較と、
どれぐらい通話する人が、この有料オプションサービスに加入すると節約できるか検証します。


■ソフトバンク
 ソフトバンクのホワイトプランは同じソフトバンクの家族間通話が無料になるのに加え、
同じソフトバンク間の通話も無料になります。
ただし、通話時間が多い21時〜翌1時は有料となるという注意点があります。
これに「Wホワイト」(オプション料980円)のオプションを追加することで、
ソフトバンク同士、他社携帯、固定電話の通話料が半額になります。
21時〜翌1時の通話も割引の対象となるので、
21時〜翌1時の間の通話が多い人は「Wホワイト」への加入がお得になる場合があります。


■au
 au は「指定割」(オプション料315円)というオプションで、
指定した3件までの通話料が半額となります。
指定先は同じau携帯の他、固定電話も指定できるのが特徴です。

また、別の割引サービスとして「指定通話定額」(オプション料390円)というオプションで、
指定した3件までの通話が無料となります。
こちらの指定先は、au携帯電話のみ対象となります。

固定電話にもよく電話をかける人は「指定割」、
同じau間の通話が多い人は「指定通話定額」への加入が有効です。


■ドコモ
 ドコモは「ゆうゆうコール」(オプション料189円)というオプションで、
ドコモ間30%OFF、ドコモ以外10%OFFとなります。
ドコモ以外というのは、固定電話も含まれます。
こちらは、最大5件の指定した通話先のみ適用されます。




■オプションの通話料金割引サービス比較 <ソフトバンク、au、ドコモ>
- ソフトバンク au  docomo
プラン名 Wホワイト 指定割 指定通話定額 ゆうゆうコール Xiカケ・ホーダイ
オプション料 980円 315円 390円 189円 700円
同じキャリア 50%OFF
(10.5円/30秒)
50%OFF
(10.5円/30秒)
無料 30%OFF
(14.7円/30秒)
無料
他のキャリア 50%OFF
(10.5円/30秒)
割引なし 割引なし 10%OFF
(18.9円/30秒)
割引なし
固定電話 50%OFF
(10.5円/30秒)
50%OFF
(10.5円/30秒)
割引なし 10%OFF
(18.9円/30秒)
割引なし
その他 - 最大3件の指定した通話先のみ割引 最大5件の指定した通話先のみ割引 Xiの携帯保有者のみ加入できる


通話代がいくらなら有料オプションが得?

では、結果的にどのメーカーが一番よいのかというと、
それぞれの利用者の通話先の違いにより変わってきます。

■同じメーカー間通話が多い場合
有料オプション不要で通話料が無料となる、ソフトバンク有利です。
ただし、21時〜1時に利用が多い人は、ソフトバンクでも通話料がかかってくるため、割引サービスが必要です。
有料オプションで魅力的なのが、au の「指定通話定額」です。
指定した3件限定ですが、同じau 間であれば通話無料となるためです。
au は指定割が315円に対し、指定通話定額が390円。
差は90円です。

固定電話への通話が多い場合を除けば、指定通話定額の方がお得でしょう。


有料オプション不要で通話無料がつく
 ホワイトプラン(ソフトバンク)、プランZシンプル(au)はお得
21時〜1時に通話が多い人はau の指定通話定額がお得


■他社携帯への通話が多い人
こちらは通話時間(通話料金)によって差が出てきます。
オプション割引サービスは
 ソフトバンクは980円で50%OFF、
 ドコモは180円で10%OFF、
 auは他社間通話の割引サービス無し。

オプション代を払っても得するか損するかの分岐点を見てみましょう。

★まずは、他社間通話料が1000円程度なら・・・

  • ソフトバンク: 980円 + 1000円 × 50% = 1480円
  • ドコモ:     180円 + 1000円 × 90% = 1080円
  • au(オプションなし): 1000円

通話料金が高くないので、割引サービスのメリットなしです。


★他社間通話料が2000円なら・・・

  • ソフトバンク: 980円 + 2000円 × 50% = 1980円
  • ドコモ:     180円 + 2000円 × 90% = 1980円
  • au(オプションなし): 2000円

まだあまり差が出てきません。
ただし、他社間通話だけでなく、同じキャリア間通話のことも考えると、
同じキャリア間の割引があるソフトバンクやドコモの方が、割引のないauよりはお得
ということが分かります。


★他社間通話が3000円なら・・・

  • ソフトバンク: 980円 + 3000円 × 50% = 2480円
  • ドコモ:     180円 + 3000円 × 90% = 2880円
  • au(オプションなし): 3000円

ようやく差が開いてきました。
通話料が多いほど、ソフトバンク・Wホワイトが断然有利という結果になります。


他社間通話2,000円を超えるなら、有料オプション加入がお得!!


■結論

  • 家族間通話は各社無料なので、家族間通話が多い人は家族みんな同じ携帯会社を選ぶ
  • 同じメーカー間通話が多い人ならオプション無しでsoftbankソフトバンクが良い
    ただし、21〜1時に通話が多い人はau by KDDIの指定通話定額で!
  • 他社携帯への通話は2000円を分岐としてsoftbankソフトバンクdocomoNTTドコモはオプションに加入する方がいい
  • 他社携帯への通話が2000円を超えてくると、softbankソフトバンクdocomoNTTドコモの順にオプションの価値が高まる
  • 固定電話によく掛けるならau by KDDIで指定割に入る




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