体験記と比較

携帯格安購入 LINEモバイル 【DMMモバイル】
新車見積もりオートックワン 【不動産サイト】住友不動産販売 モバイルWi-Fiルーターならワイモバイル

ドコモ・au・ソフトバンクの基本料金プランの違いと特徴を分かりやすく解説

携帯・スマホの料金比較と節約 > 基本料金プランの比較(softbank,au,docomo)

携帯料金プラン
比較と節約

ソニーストア

ソニーストア

家電量販店へ行くよりも安い!
ソニーストアのサイト。
どの商品でも全国送料無料!
特別キャンペーンでさらに安い!
クーポンやポイントもたくさん!
今、一番オススメストアです。

AppBank Store

AppBank Store

iPhone、iPad、iPodでおなじみ、AppBank Storeのサイト。

LINEモバイル

LINEモバイルのサイト。
docomo回線と同じエリアに対応。日本全国で繋がるので安心です。
特定のサービスの通信量をカウントしない「カウントフリー」や、LINEにトーク上でデータ残量を確認したり、LINEの友達にデータプレゼントすることも可能です。

中古携帯買い取り

中古携帯・中古PHSの買取サイト。
NTTドコモ、au、ソフトバンク、WILLCOMの使わなくなった中古携帯・中古PHS(通称:白ロム)を高額買取!
もう古いと思っていても、意外といい値段になる場合もあります。

mineo(マイネオ)スマホ

月々756円(税込)からスマホが使える【mineo(マイネオ)】
シングルタイプ1GBコース月額基本料金相当額864円(税込)がなんと3カ月間0円に!
mineoならあなたのスマホのままで使える!
データ容量は500MB、1GB、3GB、6GB、10GB、20GB、30GBをご用意!

クロックス公式オンラインショップ

クロックス オンラインショップ

クロックスのオンラインショップ
種類もカラーもお店とは違い、すべて確認できるから、オンラインショップの方がオススメ!

モダンアジアン家具
【a.flat】

日本最大級のモダンアジアンインテリアブランド、a.flatのサイト。
洗練された家具、5万円以上で送料無料、オークションによる格安販売などの特徴もあります


各社基本料金プランの違いについて

基本料金プランの違いと特徴

■無料通話「有り」、「無し」
 基本料金プランには、無料通話が含まれているものと含まれていないものがあります。
例えばソフトバンクのホワイトプランの場合、
無料通話は基本料金980円に含まれておりません。
 ※その代り、月月割という別の値引きが付きますが、違いがあります。
 > ソフトバンク(ホワイトプラン)の注意点
それに対し、auの「プランSSシンプル」、ドコモの「タイプSSバリュー」には、基本料金980円に無料通話1,050円が含まれます。
この無料通話分は、毎月の通話料金だけでなく、通信料金からも割り引くことができますが、パケット定額に加入していれば、通信料金は適応外になるので注意が必要です。
  > 基本料金に含まれる無料通話分と無料通信分の違いと比較

■無料通話について
 auとドコモの無料通話分についても違いがあります。
auの場合、「分け合いコース」と「くりこしコース」の2コースから選択します。
くりこしコース」にすると、
プランSSシンプルの場合、上限5,250円まで無期限で繰り越すことができます。
それに対し、
ドコモのタイプSSバリューでは、最長2ヶ月、上限2,100円までしか繰り越しできません。

■2年契約
 基本的に、基本料金プランを安くする場合は、2年単位の契約となります。
途中解約に対しては違約金が発生します。
違約金の額は、3社ともに9,975円で統一されています。
ただし、
ソフトバンクのホワイトプランは、基本料金プランに対して2年契約となっているのに対し、
auやドコモは基本料金プランではなく、基本料金の割引サービスに対して2年間の縛りがあります。
なお、ここでいう基本料金の割引サービスとは、
auでは「誰でも割」、「家族割」、ドコモでは、「ファミ割」、「ひとりでも割」のことで、
基本料金が50%OFFされます。
なお、ホワイトプランでは、2年契約の翌2ヶ月間、基本料金を無料にしてくれます。

■違約金の違い
auの「誰でも割」、「家族割」、ドコモの「ファミ割」、「ひとりでも割」ついて、
加入から11年目以降は、それぞれ「年割」(au)、「いちねん割引」(docomo)でも同じ割引額の50%OFFとなります。
年割、いちねん割引の方が、1年単位の更新で、途中解約の違約金が3,150円に下がるので、お得です。
自動で切り替わるのではなく、切り替えの手続きが必要になるのでご注意を!






無料通話の「有り」「無し」の2タイプがあり、auは両プランが用意されている!
無料通話はauが無期限持ち越し可、docomoは2ヶ月まで!
無料通話の持ち越し額にも違いがある(auの方が多い)
基本料金プランは2年単位の契約で、途中解約には違約金が!
auとdocomoは11年目以降、1年単位で違約金が低いタイプに変更できる!



■基本料金比較 <ソフトバンク、au、ドコモ>
- ソフトバンク au  docomo
プラン名 ホワイトプラン プランSSシンプル プランZシンプル タイプSSバリュー
基本料 980円 980円 980円 980円
2年単位の契約(違約金は9,975円) 家族割 or 誰でも割 2年単位の契約(違約金9,975円) 家族割 or 誰でも割 2年単位の契約(違約金9,975円) ファミ割 or ひとりでも割 2年単位の契約(違約金9,975円)
【無料通話】 ※月月割という別の割引がある 1,050円
(通話25分相当)
- 1,050円
(通話25分相当)
パケット定額サービス加入時は通信料のみ適用外 パケット定額サービス加入時は通信料のみ適用外
【無料通話】
繰り越し
- 上限5,250円まで無期限で繰り越せる
 (くりこしコース利用時)
- 繰り越しは最大2ヶ月まで
上限2,100円分まで
【無料通話】
家族間共有
- 通話も通信も共有できる
 (家族割加入時)
- 通話も通信も共有できる
 (ファミ割加入時)
【通話料金】 21円/30秒 21円/30秒 21円/30秒 21円/30秒
【通話料金】
家族間
無料 無料 無料 無料
「ホワイト家族24」加入時 「家族割」加入時 「家族割」加入時 「ファミ割」加入時
【通話料金】
同じキャリア
無料
21〜1時は有料
有料 無料
21〜1時は有料
有料
【通話料金】
他のキャリア
有料 有料 有料 有料
【メール】 0.21円/1パケット 0.21円/1パケット 0.21円/1パケット 0.21円/1パケット
【メール】
家族間
無料 有料
Cメールは0円
有料
Cメールは0円
無料
【メール】
同じキャリア
無料 有料 有料
Cメールは0円
有料
【メール】
他のキャリア
有料 有料 有料 有料
その他 2年契約更新月の翌2ヶ月間、基本料無料 加入11年目以降の違約金が3,150円に下がる 加入11年目以降の違約金が3,150円に下がる





> 携帯料金プラン比較と節約TOP へ






▲このページのトップへ

携帯・スマホの料金比較と節約 > 基本料金プランの比較(softbank,au,docomo)