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ソフトバンク・au・ドコモのポイントサービスの特徴と比較、使い道について紹介

携帯・スマホの料金比較と節約 > ポイントサービスの比較

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ポイントサービスの比較と使い道


■各社ポイントサービスの比較
- ソフトバンク au ドコモ
ポイント付与 100円で2P 100円で2P 100円で1P
換金率 1000P=1,050円 500P=525円(機種変更代)
1P=1円(オプション品)
100P=105円
有効期限 最大3年間 無期限 約4年間
(最長50か月)
譲渡・共有 同一請求書内で可 家族間共有可 自分のみ
ポイントアップサービス なし auプレミアメンバーズ ドコモプレミアクラブ
提携クレジットカード softbankカード
JCBカード
auじぶんcard
UFJカード
JCBカード
三井住友カード
UC/DCカード
セゾンカード
なし
提携ポイントサイト PeX ネットマイル
Gポイント
PointExchange
PeX
なし

各社のポイントサービスの違い

携帯電話の使用料金に応じて、各社ポイントが付与されます。
まずは各社の違いについて比較表を見てみましょう。

■ポイント付与率
 ポイント付与率では、ソフトバンクとauが100円で2ポイント付与されるのに対し、
ドコモは100円で1ポイトしか付与されません。
しかし、ドコモは後述するドコモプレミアクラブに入ることでもっとポイント付与率を上げることができるので必ずしも不利とはいえません。

■換金率
 各社、1ポイントあたり1円換算となり、換金率に大差はありません。
ソフトバンクでは1000ポイント単位、ドコモは100ポイント単位などの差はあります。
auは機種変更代金に割り当てる場合は、500ポイント単位、オプション品購入代金に割り当てる場合は1ポイント単位で異なるので、注意が必要です。

■有効期限
 auは無期限、他は3〜4年間の有効期限です。
ポイントに有効期限があると、知らずのうちに有効期限切れで消えてしまうことも多々あるので、auの無期限は非常に魅力的です。

■譲渡・共有
 こちらもauでは家族間共有が可能なので魅力的。
ソフトバンクも同一の請求書にまとめられた人通しであれば、ポイント共有ができます。
家族であったとしても、請求書が別であれば、ポイント共有できないのがやや残念。
ドコモはポイント共有できないので、有効期限内(最長50か月)に使い切る必要があります。
ドコモの場合は、100ポイント単位での交換なので、ポイント有効期限を忘れない限り、ポイントが活用できそうですが、ソフトバンクは1000ポイント単位での交換になります。
ポイント共有できない場合は、一人で3年以内に1000ポイント以上貯まればポイントが使用できます。
おおよそ5万円で1000ポイントという計算です。

さらにポイントアップを目指す

各社、さらなるポイントアップを目指す方法や違いを以下のページにまとめています。
 > ソフトバンク・au・ドコモでさらなるポイントアップを目指すには

ポイント加算対象になるもの、ならないもの

■ポイント加算対象になるもの

携帯各社共通で、請求書内のポイント付与対象となるものは以下になります。

  • 基本使用料
  • 通話料
  • 通信料
  • オプション使用料

無料通話分や月月割、毎月割などの割引がある場合は、差し引き金額についてポイントが付与されます。

■ポイント加算対象にならないもの

携帯各社共通で、請求書内のポイント対象外となるものは以下になります。

  • 機器購入代金(分割支払い金)
  • 事務手数料
  • 消費税

獲得したポイントは何に使える?

■獲得したポイントの使い道

携帯各社共通のポイント使用用途は以下の通りです。

  • 新規、機種変更で携帯電話(スマホ)の購入
  • 携帯電話(スマホ)の修理代金
  • 電池パック、充電器、卓上ホルダーなどのオプション品の購入
  • 携帯コンテンツ、アプリの使用料

ドコモでは「ドコモプレミアクラブ」により、上記以外の使い方ができます。
 > ソフトバンク・au・ドコモでさらなるポイントアップを目指すには


乗り換えしたいけど、ポイントがたくさん余っている場合

■乗り換え前のポイント消化
 携帯メーカーを乗り換えたいけど、ポイントがたくさん余っているという方。
携帯のポイントは使用用途が限られていて、余った場合の使い道について分からない人も多いかと思います。
一番有効なのは、最新の携帯端末をポイントで購入すること
その後、購入した新しい携帯端末を売却すれば、売却益が出ます。

売るには、ネットオークションを活用するか、携帯買い取り業者に引き取ってもらうという選択肢があります。
一番手軽なのは、携帯買い取り業者に売ることです。
大手家電ショップでも買い取りサービスを行っているところもありますが、
相場が良いのは、ネット専業の携帯買い取り業者になります。



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